タカラガイの独り言

ちょっとした出来事やダイビングや旅のことなど徒然に。

先日、蒸し牡蠣を頂いた。殻付きの。
で、さっそくオーブンで温めて食そうと、牡蠣の殻をパカッと開いたら………。
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写真上の牡蠣の方が殻は小さいのに身が大きい。下のは殻は大きいのに身はチッコイ。決して身を入れ替えたわけではありません。
アタシのわずかな知識では、殻の成長には石灰とかが必要と思うし、身の成長には良質なプランクトンが必要と思われるのだけど、これはどういうことなんでしょ? 生育場所に差があったのかしら?
夏の牡蠣、岩ガキも大好物なんだけど、あの大きな岩ガキの殻開いたらこんなチッコイ身が出てきたらガッカリだよなぁ。


家の大掃除をやらんとならんのだけど、それ以外の雑務が滞っていてそっちを先に片付けなきゃならんので大掃除まで手が回らん。そんなこんなで週末は過ぎた。

先月の事だが、またまた迷惑メールが飛んできた。こんな内容↓
meiwaku
証券番号7357はジオコード、9268はオプティマスグループ。株価チャートを見てみるとオプティマスグループはさほど値動きは大きくないけど、ジオコードはこのメールが着信した日直後に高騰してる。
これって仕手株? 
指定のURL先のサイトはどんなんなってるんだろ? クリックするようなバカはやらんけど。




勉強会のメンバーさんからゴルフコンペのお誘いが。
過去にもお誘い受けて参加したのだけど、その時は生憎の荒天でけっきょく中止に。で、その後はお声が掛からずだったけど、数か月前にあった食事会でたまたま幹事の方と一緒になり、その際に再び参加のお誘いを受けた次第。
で、書きたいのはここから。
前週末、新聞のラテ蘭見たらゴルフ日本シリーズの中継があるとな。まぁヒマだし年内最後のトーナメント中継だし観戦するか…と開催場所を見たらナント!東京よみうりカントリーとな。お誘い受けたコンペの開催コースじゃん。しかもプレーするのはトーナメントの二日後。
コンペ当日、テレビ中継の櫓撤去の作業中でグリーンも12フィートの高速のまま。さすがにカップの位置は変えられてあったけど、下りのパットではソロリと触っただけでツ~っと3メートルほども転がって行っちゃう。イヤハヤ良い経験させていただきました。
JTcup
名物の18番ショートホールの前にはまだ看板も残っていたので記念に撮ってもらった。で、アタシはフロントティーから打って2オン2パットのボギー。このホールだけはプロと同条件でプレーしたいと言う人はバックティーからのプレーもOKで、同伴の社長さんはバックティーから4番アイアンで打って2オン1パットのパー。お見事でした。



ekimae
先日、野暮用にて早朝から活動開始。上はわたしが利用する駅前です。小さな駅前広場がイルミネーションされてました。
この時、時刻は午前5時50分。あと数十分でお日様も顔を見せる時間なのですが、一見すると夕刻のよう。なので早朝なのにイルミネーションが綺麗で、思わずパチリ。
愚息1号&2号二人がまだ小さい時でも「我が家は仏教だ」とクリスマスは存在しなかったのですが、既に二人とも家を出て行ってるので当然ながらクリスマスはありません
とはいえやはりこの時期、あちこちのイルミネーションされた街を通ると、ちょっとクリスマスも良いものだな…と感じるのです。コロナからもようやっと少し解放され、もうクリスマスを楽しんでもいいんだろうな。


sakuragaoka
昨日は某・企業主催のゴルフコンペで桜ヶ丘カントリークラブへ。
朝、家を出た時は気温8℃ほどだったけれど、プレーするころには気温も上がってきて風も無く、絶好のゴルフ日和だった。

そのゴルフ場に向かう途中、多摩川の河川敷わきの道を走っていたら、その横の土手を自転車で走る女子高生が。抜き去り際に注視してみたら、その女子高生のスカートが短い。太ももあらわなのだ。しかもどうやら素足のよう。見てるこっちが寒くなった。
ストッキングくらい履けば良いだろうに、なんて考えながら運転していたんだが、思い返せば自分も小学生の頃、雪が積もった日に長靴を履いてはいたけど半ズボンで登校してたなぁ。
子供は風の子なのだ!(女子高生はまだ子供か?)


先日、青山通りを走っていたら何やらいつもとは違った渋滞が。何か事故でもあったかな?とトロトロ走っていたらデモ行進による道路規制で渋滞してるのだった。
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国旗を見るに、どうやらパレスチナの人々が中心になったデモ行進のよう。

イスラエル・パレスチナ問題に関しては、まったくと言って良いほど知識が無い。知識が無いので生半可な事は書けないから書かない。ただひとつ言えるのは殺戮は止めるべきだということなんだけど、ウクライナ・ロシア問題にしても一緒で、いったん戦火が上がればおいそれとは終わらないのが戦争の常なんだろう。

しばらくの休戦となっているけど、休戦ではなく一刻も早く終戦となって欲しい。

昨日は月例のコンペティションに参加。
ゴルフ場に向かうまでは寒くてコートも必要だったけど、ゴルフ場に着いたら風も無く穏やかな天気で最高のゴルフ日和ではありました。が……。

stinp
グリーン、12.0フィートってプロのトーナメント並みの早さじゃん! まぁ、アタシ的にはグリーンは重めの遅いグリーンより早い方が好きなんだが、それにしても素人に12.0ftは高速過ぎると思うなぁ。

そんな高速グリーンではあったけど、スコアはいつも通りの結果。ラウンド終えてアテストも終了。あとは自筆サインをしてスコア投入箱に投函して完了なのだけど、実は先回のコンペでスコア誤記して失格になったのだった。その理由はコース改修工事に伴ってハーフ35になっていたのを忘れ、オーバー打数に36を足してスコア提出してしまったから。
「今回はそんなドジはしないぞ」とスタート前は重々注意していたのに、また誤記提出してしまった。なんとおバカなことに合算打数を隣の人の数字を記入してしまったのだった。なんでそんな馬鹿なミスしたかというと、これまたおバカなお話しで、アタシが自分の合計打数を記入しようとした時に隣の人の「アッ、パープレイだ!」と言葉に反応して「それは凄いですねぇ~」と話しながら記入したからだった。
わかります? その言葉につられて合計打数を〝72〟って書いて提出しちゃったのです。実際は75なのに。
ホ~んとにオバカ!
原英莉花もスコア誤記で失格になったそうだけど、彼女の方がショックは大きいよなぁ。

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四万温泉を流れる四万川です。吊り橋のような橋が架かってますが、この橋を利用する人、いるんでしょうか? 渡るとなると、かなり怖いと思うんですよ。でも、この吊り橋渡るとお宿の露天風呂が全て丸見えとなります。女湯も
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お宿の玄関で出迎えてくれました。〝ぐんまちゃん〟とはこれまた随分とストレートなネーミングですな。もうちょっとひねった名前付けてあげても良かったんじゃないかと思うのはアタシだけ?

この日、草津&四万あたりの朝の気温は3℃ほどでした。山の方では雪が降ったようで、一部の道路が通行止めになっているとアナウンスしてくれました。すっかり冬です。秋はどこに行ったのでしょうか? 今年は秋に会っていないような気がします。


先週末は再び野暮用にて草津温泉へ。
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草津のスキー場。
何度かこの斜面で滑った。そんなに急斜面でもなく、どちらかと言えば初級&中級者向きのスキー場と思っていたけど、写真見るとけっこうな傾斜だなぁ。あんなに急だったかしら?
時期が時期だけに草津のお宿はどこも満室で、自分の予定ではお宿の確保が出来なかったんでお宿の都合に合わせてコッチの予定を変更した。しかし、その割に紅葉はいま一つ。まぁ、紅葉のベストタイミングを計画するのは不可能に近いよなぁ。特にこの頃の異常気象では。
で、お仕事終えて夜半に帰宅するのもシンドイので翌日は四万温泉に。四万温泉には数十年前に一度、ランチ&温泉パックの宿泊無しコースで来たことがあった。
こちらは草津ほどの人気が無いのか知名度が草津の方が高いのか、お宿も取れた。が、泊まってみたかったお宿はやっぱり満室で、湯治場的な庶民的お宿に宿泊。
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それでも歴史あるお宿で、井伏鱒二氏や太宰治氏など文豪に愛されたお宿だそうな。館内に投宿中の井伏や太宰の写真が展示されてた。
このお宿の良さは、貸切風呂がいくつかあることでしょう。家族やカップルでのんびり湯に浸かることが出来る。ちょっと狭いけどね。
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泉質についてはアタシ的には四万温泉の方に軍配を上げます。


今日の東京は夜半からまるで台風のような猛烈な風と雨でした。東北地方はこれからもまだ荒天が続くようです。お気を付けください。

先日とある交差点にさしかかったら、反対側を歩く人が頭上を見上げていた。何を見てるんだろうと思っていたら、やはり後ろを歩く人も上を見上げた。その視線方向に目をやったら、
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看板、落ちそうやん! ってこの店で働く人だって目に入るだろうから気付かないワケがない。ってことはわざと? 確かに注意を引くからアピール効果は高まるんだろうな。わざとでなければ今日の強風で吹き飛ばされてるでしょう。

看板は落ちそうに見せてるけど、岸田政権の支持率はガタ落ちのよう。こちらは見せかけではなく本当に最低支持率なんだと昨夜のニュースがいってた。
アタシは支持はしなかったけど、前総理の方が外交的には努力が見えたし、政策にしたってそれなりに実行してた(全てアタシには無駄な政策としか思えなかったけど)。しかし岸田さん、もうちょっと頑張らんと、小手先の減税なんかでは支持率も次回の選挙結果も、先は見えてるなぁ。
チキン野郎ではないとは思うけど、仮にも日本の総裁です。看板みたいにぶら下がり状態では困ります。


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昨夜は銀座のジャズのお店・SWINGに。お誘い受けて訪れたのだけど、と~っても懐かしかった。何年ぶりだろう? 前回訪れたのがいつ頃だったかも思い出せないので、自分のこのブログを検索してみたけれどヒットしなかった。ってことはこのブログを書き始める以前だったのか? そんなに昔ではないよなぁ。
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店内に入っても「ステージ前にこんなカウンター席あったっけか?」なんて感じで、何度か来たことは覚えているんだが、いつ頃だったのか、ステージに出ていたのが誰だったのかすら思い出せない。きっとその時もお酒をガンガン煽って記憶を吹っ飛ばしてしまったんだろう。

しかしやっぱりjazzはいい。ライブだからなおさら。
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このお店の名物・ジャンバラヤ。エビは使いまわしでカラッカラ。


前回に引き続き不思議なモノ発見から。
chabakoこれは奄美大島の空港で見かけたモノ。
確か今は煙草は対面販売でしか売っちゃいかんはず、と思い近寄ってみたらタバコでなくチャバコとな。お茶の自動販売機だった。
しかし更に良く見れば、自動販売機ですらないようで、お金は投入できないし、お金が入れられなければお釣りも出ない。そしてボタン押しても商品は出てこず、結局は機械から希望商品のパッケージを取り出してレジに持っていかなきゃならんとな。
鹿児島はお茶どころではあるが奄美大島という事で奇をてらってこんな売り方にしたんかしら? 「知覧茶もあります!」とかポップ作ってフツーに売った方が良いような気もするんだが。

話しは飛ぶが、テレビってどうしてああも詰まらんのでしょ。家に帰っても見たいと思う番組が無い。
たまにNHKが良い番組見せてくれるけど、民放ではほとんど皆無と言って良いほど見たいと思わせる番組が無い。番組制作者たちは自分たちは面白いと思ってあんな番組作っとるんかしら? 
テレビがツマランおかげで早寝早起きになった。国民の健康のためには面白い番組が無い方が良いのかもしれんなぁ。













先日行った奄美大島で不思議な光景に出会った。

コレ ↓
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池の中に電柱が何本も立ってる! ここの前を奄美大島滞在中に何度も通ったのだけど、帰る日に写真を撮ろうと思ってらナント、その日は生憎の雨。しかも横殴りのドシャ降り。意を決して車の窓を開けてパシャリしたら右半身濡れてしまいました。前日までは連日快晴だったのになぁ。

聞くところによれば、ここはクルマエビの養殖場だそうな。でもなんで電柱がこんなにいっぱい立ってんのよ。池に通電するとエビの成長が早まるとか? んなわけないか。
どうやら酸素供給のためらしいけれど、だったらこれは電柱ではないのか?
この池の前を通るたびに「どこかで見た景色と似てるなぁ?」と思ってたんだけど、熊本に行ったときに海へと延びる道路と電柱の景色を見たような……。そういえばズ~っと昔、オートバイで行った北海道の野付半島、トドワラも電柱ではなかったけれど枯れた立木が水の中に何本も立っていたっけ。


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ミスジリュウキュウスズメダイ@奄美大島・呑ノ浦(のみのうら)

一眼レフカメラを使いだしたのは大学生のころで、当時はニコンのFシリーズがカメラ・ブームを牽引していた。大きく重いニコンに対抗して、オリンパスが軽く小さな一眼レフで〝ポケットに入る一眼レフ〟を謳い文句にOMシリーズを発表し参戦してきた。当時、山に傾倒し始めていた私は、その小型一眼レフ・OM1が欲しくて堪らずバイトの量を増やした。
ようやっと購入できる程度の資金が溜まったころ、OM2が近々発売されるという。発売を待った。入手した頃には就職活動が始まっていた。
以来20年近く使い続け、コンパクト・デジタルカメラに移行し、2010年ついにデジタル一眼レフを購入した。
フィルムカメラの頃は、ワンショットシャッター切るにも「ここぞ!」という一瞬に気を張り詰めていたけど、デジタルになってからはパシャパシャとやたらシャッター切ってから良いカットを探してダメなものは消去する方法になった。しかし、これはやっぱりダメだ。最近はアングルや撮り方などを模索しながらシャッター切るようにしている。それでもあの、フィルムカメラ時代の撮影における緊張感は得ることが出来ない。




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イレズミミジンベニハゼ@奄美大島・清水(せいすい)

♪せ、ま、い、ながらも、たのし~い、わがや~♪ なんて歌を知っている人は、きっと大正か昭和生まれの人でしょうね。
新婚時代、中野のアパート住いでした。なにせまだ新婚ですから、嬉しさいっぱいでドアを開け「たっだいま~!」なんて勢いよく部屋に飛び込もうなら開け放った窓から階下に落ちてしまうような小さな部屋でした。1DKってやつです。
このイレズミミジンベニハゼ君のスイートホームも決して広くはないですな。実は奥の方に恥ずかしがってるペアの片割れがいるんですが、残念ながら仲良く二匹並んだ記念写真は撮らせて貰えませんでした。


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ガラスハゼ@奄美大島・灯台下

赤いムチヤギに赤いガラスハゼです。確かにカモフラージュされて、ちょっと見つけづらいです。

昨年、ベランダのプランターにラベンダーの種を植えたのですが、葉は出てきたのにとうとう咲くことも無く季節が終わってしまいました。葉は15cmほどまで成長して、そこでストップ。北海道の富良野で見たラベンダーって30cmくらいまで大きくなってたよなぁ。何が悪かったんでしょ?
ラベンダーは咲かなかったけれど、一昨年植えたムスカリは、何もしてないのに若葉が出てきた。こっちは来年の春に咲いてくれそうです。


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シマヒメヤマノカミの幼魚です@奄美大島・清水(せいすい)。瓶の口からお判りでしょうが、体長は2㎝ほどです。

海に住む魚なのに〝ヤマノカミ〟なんて名前が付くとは、ナンデカナ~? と調べてみれば、かつて山の神にオコゼの干物が捧げられたことから付いたらしい。なんでオコゼの干物を供物としたかと言えば、山の神様は美人に嫉妬するのでブチャイクなオコゼに白羽の矢が立ったということだそう。オコゼにしてみればたまったもんじゃないよなぁ。だから背びれに猛毒を持ってニンゲンに仕返ししとるんかしら?



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ウサギモウミウシ@奄美大島・嘉鉄(かてつ)

見れば見るほど面白い顔してる。この愛嬌ある顔で迫られたら笑ってしまって上手く撮影できんなぁ。まぁそれ以前に、この子の体躯が小さすぎて(5mmもない)100ミリのマクロレンズに接写レンズを組み合わせて撮っていたのだけど、ピント合わせるの四苦八苦。被写界深度がチョー浅いというのに、この子の動きがことのほか早い。体長5ミリの生物の動きとは思えんほど、早い。それに加えて近づく台風の影響でウネリが入って、アタシの身体もユ~ラリ、ユラリするもんだから、30カットほどシャッター切って、ピンがきてたのは2カットしかなかった。そんなもんでしょう。
こんな写真を撮ってると、あっという間に時間もたっちゃって、気がつけばダイブ・タイム60分オーバー。



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カサノリに乗ったナガレモエビ@奄美大島・清水(せいすい)

カサノリの直径はおよそ1cm。よってその上にちょこんと乗ったナガレモエビも体長は1cmほどです。最初、ガイドさんが指し示してくれたところにモショモショしたのがあったので、シムランスかなぁ?と思いながらシャッター押してましたが、それは単なるゴミでした 一生懸命、海中のゴミを撮っていました。視力が衰えることは悲しいなぁ(体力もですが)。

さてこんなシチュエーションの場合、背景を黒抜きで撮ると被写体がシャープに写って効果的なのかもしれませんが、カサノリやナガレモエビの色合いからして青抜きにした方が良いかな、とストロボ光を後ろに飛ばして絞り解放気味に撮ってみました。
ダイビングの回数は激減しちゃってますが、最近はやたらシャッター切らずに、ちょっと考えてから撮影するゆとりが出てきたように思います。


kumanomi
ちょっと遅い夏休み頂いて奄美大島へダイビングに行ってきました。
奄美大島で潜るのはこれが三度目。一度目は島の北部で、二度目は奄美大島の南岸に位置する加計呂麻島に滞在して。そして今回が三度目です。
今回の滞在は奄美大島の南端、古仁屋から車で20分ほどかかる蘇刈にあるお宿・ザシーンでした。ダイビングショップは古仁屋にあるので、古仁屋泊が理想なのですが今回かみさんは潜らないというので、ノンビリできるこの宿にしたのでした。

ダイビングの方は天気にも恵まれて堪能できたのですが、一眼カメラの使用が久しぶりで、操作方法を失念していて初日のダイビングはまともに写真撮れませんでした
でもまぁ、これも経験。次回からは同じチョンボしないようにしましょう。

で、写真はクマノミの親子なんですが、クマノミって大量の子が孵化するんですが、子はあまり数を見ません。他の魚の餌となってしまってるのもいるんでしょうけど、そのクマノミ自身が自分の生んだ卵やふ化した子を食べている……って話を聞いたことあるんですが、どうなんでしょ?


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朝日に染まる大阪は天王寺界隈です。ホテルの窓から撮りました。
さて先週末は大阪で過ごしたわけですが、どうやらその大阪でコロナを貰っちゃいました。帰京後二日目の朝、なんか身体がだるい。その前の晩は猛暑が残り、とても寝苦しい夜でした。クーラーが好きではないのでいつもは窓を開け放って寝るのですが、それでも暑い。で、扇風機の登場になるのですが、いつもならお休みタイマーをセットして寝るのですが、その晩はすっかり忘れて朝まで回りっぱなし。身体がだるいのは一晩中扇風機の風に当たっていたからと思いました。
しかし、お昼ごろになって頭が痛くなり「こりゃ風邪ひいたかな?」と病院へ。すると「発熱後6時間以上たたないとインフルエンザもコロナも陽性検査がエラーになることがある」とかで、結局検査は翌日に。症状は37.5℃の発熱のみなので、自分としては扇風機の風に当たり過ぎによる風邪だろうと思っていたのですが、コロナ陽性との結果が。
軽い、軽い、すぐ直るだろう、と思っていたのですが発熱3日後あたりから空咳が出始め、熱も40℃近くまで上昇。加えて喉が物凄く痛くて水どころか唾も呑み込めなくなったのです。お腹は空いていて食欲はあるのに食べられない。これはなかなかの地獄です。
結局、喉の痛みは2日ほど続き、熱は4日目あたりでようやく平熱近くまで下がりました。その間、飲んだ薬はカロナール錠と痰の切れを良くする薬のみ。

コロナのワクチン接種しても罹るし、一度罹患してもまたすぐに感染しちゃう人もいる。数週間前にあった人などは、ワクチン接種4回やっててコロナに3回感染したそうな。ワクチン接種の必要、無いですな。接種後のあのだるさ、コロナ感染したのと一緒でした。
インフルエンザ予防接種も含め、アタシはなんか国と製薬会社の関係に疑問を抱いてるんですが、皆さんは?


会社の慰安旅行で先週末は大阪へ。USJに行く人、なんば花月に行く人、そしてゴルフのプレーをする人と、選択肢があったのでアタシはゴルフを選択。

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いや~、大阪にこんな素敵なゴルフ場があるとは知りませんでした(失礼(;^_^A )
海沿いのゴルフ場なので芝は野芝みたいでかなりタフ。ラフに入ったら脱出は苦労します。たまたまこの日は風がほとんど無かったから良かったけど、風に吹かれたらスコアメイクは至難ですな。
プレーしていて川奈ゴルフコースを思い出したけど、海沿いのゴルフ場は日本では少ないからやっぱり楽しい。
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機会があったらもう一度プレーしてみたいコースだけど、いかんせんアクセスがちょっと遠い。関西国際空港からのアクセスが一番至便だけど、関空利用でここに来る人っていないよね?


夜半はかなり涼しくなって眠りやすくはなってきたけど、それでも日中は猛暑です。連日〝激しい運動は控えましょう〟のアラートが携帯に飛んできます。そんな中、元気にゴルフです。スタート前にちょっと練習しておこうと、ひと箱(24球)打ち込んだだけで汗だくになっちゃいました。
ラウンドし始めて何ホールか過ぎた頃、頭にバサッと何かが止まったのを感じました。するとキャディさんが「トンボが止まってます」と。頭を傾けて足元の影を見れば、確かに帽子の上にトンボらしき影が。
自撮りしてみました。
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フェアウェイ上にはアキアカネと思われる紅色のトンボが群れ成して飛んでいましたが、私の元に来たのはシオカラトンボでした。
このシオカラトンボ、しばらく私の頭に留まって一緒にフェアウェイを移動してましたが、グリーン上で私が短いパットを外すとスッと飛んで行ってしまいました。きっと「下手くそ!」と思ったのでしょう。


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上高地、明神池への散策中に出会った猿です。この猿の体躯に隠れて、向こう側には子猿がいました。
私は正直、猿が嫌いです。嫌いというより苦手と言った方が良いのかな。なにせ傍に来られると怖いのです。

子供の頃に、何処だったか猿がたくさんいるところで猿に襲われました。ジッと顔を見ていたら襲われたのです。襲われた後で大人から「猿の目をジッと見ていちゃダメだよ」と教わりましたが、時すでに遅し…です! 猿が登場した時点で教えて欲しかったです。
小学校の通学路途中に猿を飼っている家があって、ときどきその猿を見てました。檻の中に居るので安心してからかったりしてたのですが、あるとき檻に近づきすぎて手提げ袋をかっぱわれました。その家の人に言って取り返してもらいましたが、猿をからかっていたことを怒られました。
そして三度目は遠足に行った時に芋ほりしたんですが、その芋を軒先に干しておいたら、先の家に飼われていた猿が脱走したとかで、その際に全部取られてしまいました。
以来、私にとって猿は敵なのです。と~っても怖い山賊のような存在なのです。


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頂きが朝日で染まった焼岳です。山頂頭上に月も残ってました。

昨年のいつ頃だったか忘れたけれど、かみさんが「上高地の帝国ホテルに泊まってみたい」と言い出した。上高地のホテルと言えば確かに帝国ホテルが有名ではあるけれど、私は30年ほど昔にご招待を受けて河童橋そばの五千尺ホテルに泊まったことがあった。とてもゴージャスなホテルだったから、その印象はいまだに〝最高のホテル〟として残っていて、それ故に「帝国ホテルより五千尺ホテルの方が良いと思うぞ」とかみさんに言った。しかし、かみさんの帝国ホテル崇拝意欲は強く、どうしても帝国ホテルが良いという。それならば、遠路上高地まで行くのだからと奮発して帝国ホテルと五千尺ホテルの両方に滞在することにしたのだった。

上高地にはこれが三度目で、ご招待を受けて五千尺ホテルに泊まった確か前年あたりにテントを担いで愚息二人とかみさんを連れて行ったことがあった。徳沢&涸沢と二つのキャンプ場を利用し、穂高岳を目指したのだった。
野営道具と二泊分の食料を担いで、あの頃はまだまだ元気もパワーもあったなぁ。そんな昔の自分を思い出すように、サンダル履きやミニスカート姿のお兄ちゃん・お姉ちゃん達の姿に交じって大きなザックを担ぐ山男や山ガールの姿もあった。

最終日は残念なことに雨となったけど、大正池や明神池など二日間をゆっくり散策出来た。出来ることなら涸沢あたりまで行きたかったけれど、私の足はそこまで歩くことを許してくれなかったのだった。
30数年ぶりに逢った山々は昔のままだったけれど、上高地は激変していてやたらお店が出来ていた。明神池にはカフェなんかもあって、そこだけ見たらまるで軽井沢のようだった。
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穂高連峰をはるかに大正池。


一昨日の土曜日。ひと作業終えて風呂で汗を流し、さて一服するかと冷蔵庫を開けて中を覗いたら見慣れぬビールが入っとった。
コレ ↓
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インドのビールなんだそうな。
なんでこんなビールがあるのかと、かみさんに問うたら愚息2号が来るので買っておいたそうな。
で、その愚息2号の胃袋に入らなかったのでアタシの胃袋に収まることになったのだった。
ググってみればアルコール度数が高く、味もホップの苦みが強いとな。確かに苦みは強かったけどアルコール度数7%程度じゃさほど強いとは感じられん。でもまぁ美味しかった。何杯も飲めるビールではないけど。

アタシの定番ビールはキリンの淡麗プラチナダブル。そうです、糖分&プリン体ゼロってやつ。痛い風にときどき襲われるんでコイツに変えたんだけど、当初は「美味くないなぁ」と感じてた。それが飲み続けると普通のビールよりコッチの方が好みになってくるから、人の味覚なんて生活環境によって変わるもんだと実感した次第。

まだまだ暑い日が続きそうだからビールの消費量はしばらく減りそうにないなぁ。


三色と言えばボールペンだったり、モナカだったり、弁当にアイスクリーム、探し始めればどんどん出てくる。

先日行った草津温泉で見つけた三色は、コレ↓

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仲良く三色で鎮座されてました。

なんでも昔はポストは木製で黒色だったそうな。それが夜間は見えにくいし、トイレに間違える人もいたとかで(この形状でどうしてトイレと間違えるのか不思議。そもそもいったいどこへ用たしするんだ? 投函口に用足すにはかなり無理があるぞ)、赤色に変わったらしい。
じゃあ真ん中の薄緑色のポストはなんじゃいな、と思ったら、草津温泉のお湯の色にして草津温泉オリジナル・ポストが造られたとか。確かに湯畑はこの色、エメラルドグリーン色だった。

投函してはダメらしいけど(配達されない)、入れちゃう人、いるんじゃなかろうか? 入れる時、何色のポストにしようかと迷いながら。


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週末、草津温泉まで行ってきました。ちょっと野暮用兼ねてですが酷暑の東京から脱出したかった…ってのもあります。
草津に向かう道すがら、かみさんとの会話。
「草津は涼しいの?」とかみさん。
「標高1000メートル超えるから涼しいと思うぞ」とアタシ。
「でも、ちょっと遠いよね。東京から近い所で避暑出来るところはないの?」とかみさん。
「あるよ。例えば箱根とか」とアタシ。
「でも高いよね」とかみさん。
・・・・。
箱根のリゾート物件、買うつもりなのでしょうか?

で、草津現地報告に戻りますが、やっぱり涼しかったです。クーラー必要ありません。夜の快適さは筆舌に尽くしがたいほどで、夜半にはちょっと寒くて目が醒めました。写真の湯畑周辺は風が吹くと温泉の熱風が届いてきてちょっと蒸し暑かったし、日中に日向を歩けばそれなりに汗もかきますが、外出を躊躇うような気候ではなかったです。

一週間ほどノンビリ滞在してみたいものです。



3連休。だったけど何処にも行かず。
コロナ前、連休はまず間違いなくどこかに潜りに行くか山登りするかしてたんだが、コロナ以来なんか気力も衰えて行動意欲がガクンと下がった。まぁ出かけても交通機関は凄い混みようだったようだし、各高速道路も大渋滞。そして生憎の台風だったし。台風が停滞していた地域の方々のご無事をお祈りいたします。
そんな連休中に「涼しいうちに」と1時間ほど屋外作業したんだけど、作業終了後にシャワー浴びてたら眩暈と頭痛がしだした。間違いなく熱中症ですな。少しやり残しがあって、ホントはもうちょっと作業したかったんだけど、もしも作業続けていたらきっと倒れていたな。

gontako
我が家のロボット犬がメガネしとった。
聞けば「100均で売ってた」とかみさん。こんなモン、誰が何に使うんだろうと思ったら、ペット用の眼鏡として売られているとのこと。ネット検索してみたら、出てくる出てくる。ネコ用だのイヌ用だの種類もデザインもいろいろあった。
ペットの視力矯正が目的ではなく、あくまでもファッション用のよう。ペットの視力検査なんて聞いたこと無いしなぁ。
実際に使用するとペットには視力低下の恐れもあるそうな。そりゃそうだろう。我が家のロボット犬の目はダミーで、彼の本来の目は鼻先のカメラと口と胸元にある赤外線センサーなので問題はないけど。

siokara
昨日の夕方、我が家のネコノヒタイ庭にシオカラトンボがやって来た。シオカラトンボ自体は珍しいトンボでもないけれど、我が家で見たのは初めてのような気がする。

一昨日は愚息2号とゴルフへ。ファミリー競技会と銘打ったイベントで、夫婦や親子、兄弟などがペアを組んで出場する。で、各ペアはそれぞれ自分のボールを打つのだが、その後は好きな方のボールをチョイスし、そこから再びそれぞれがグリーンオンするまで打つ。グリーンに乗ったらその後は交互にカップインを目指すというルール。
という事は本来なら通常より好スコアで上がれるはずなんだが、我がチームは愚息のボールをチョイスする回数が少なく(アタシのボールの方が良いところにある)スコアはちょっと良かった程度だった。
愚息の方が飛ぶので第一打は愚息のボールをチョイスし、第二打以降はワタシがグリーンオンを狙う・・・という筋書きだった。ところが愚息の第一打がフェアウェイに残ったのは1~2度ほど。予定通りにいかんものです。
それでも新ぺリアゆえのハンデに恵まれ10位入賞したのだった。






aburazemi
火曜日。ちょっと早い夕飯を食していると突然けたたましいセミの鳴き声。我が食卓の至近であることは間違いなく、いったいどこで鳴いてるのかと探したらベランダの柱に止まってた。この至近距離ではその鳴き声けたたましく、テレビの音声も聞こえないほどなのだがしばらく鳴かせてやった。そもそも我が家の近所ではセミは激減してる。今年、これまでに聞こえたセミの鳴き声は2~3匹ほどだ。あと数年もすればパッタリと居なくなることだろう。そもそも人間ですら死にそうな暑さだしなぁ。

実はそのセミの鳴き声、ヒグラシの鳴き声が聴きたくなって近郊の温泉地まで行ってきた。あの ♪ カナカナカナカナ ♪ と鳴くヒグラシの大合唱が聴きたかった。ヒグラシが我が家近所から姿を消して何年になるだろう? 20年くらい?
温泉に浸かってビールを飲みながらヒグラシの鳴き声を聴いていたけど、ちょっと少なかった。ところが翌朝、やっと空が少し白み始めた頃、森林はヒグラシの大合唱に包み込まれた。猛暑日の夕方は、ヒグラシが鳴くにはまだ気温が高かったんだろう。ヒグラシは気温が高い時は鳴かない。

寝ぼけた頭でヒグラシの大合唱を聴きながら、いつの間にかまた夢の中へと再び眠り込んでしまったのだった。


先週末、お墓参りの帰りに腹を満たそうとレストランに入ったら。
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ニャンコ顔したロボットがアタシの横を歩いて行った。

このお店では料理をロボットが運んどった。なんか新聞で読んだ記憶もあるんだが、実際に目の前を料理を乗せたロボットが通って驚いたのだった。

注文はテーブル上に置かれたタブレット端末で行う。
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そして支払いもこの端末から各種電子マネーで決済が出来て、そのままお帰りOK。
まさかとは思うが、調理してるのもロボットではあるまいな。
きっと近い将来、調理もロボットが行うこんな無機質なお店が増えてくるんだろう。人手が足りない日本では、その傾向は加速するんだろうなぁ。
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先日、かなり時間は経過しましたが隣駅前に出来た温泉旅館に行ってきました。線路の地下化に伴い大きく変わった駅前に出来たお宿です。
毎日箱根から温泉を運んできてお風呂に使っているそうです。実は2年ほど前に正月を家族全員集合し、このお宿で過ごそうかと画策したのですが予約出来なかったのです。今でもなかなか予約取れないらしいです。
そんなワケで、日帰り入浴&ランチのセット企画を利用してみました。自宅を11時に出てトボトボ歩くこと約15分。電車に乗れば一駅約3分の距離です。

お湯の方は温泉を使ってるんですから、まぁそれなりの湯でした。半露天風呂もあるんですが、アタシ的にはちょっと中途半端。しかし屋内の湯船は薄暗く、アタシは明るい方が好みなので結局温泉にはあまり浸からず、もっぱらサウナ利用。
風呂上がりにアイスキャンディのサービスは有難かったけど寛ぐスペースが少なくて、空くまで立ってアイス舐めてました。
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昼食に関しては、値段相応のレベル。けれどお昼から食すにはチト重い。釜炊きのトウモロコシご飯は当然にいっぱい残る。もったいないから持ち帰りをお願いしたら出来ないとのこと。まぁ、この猛暑の中、万が一があっては困るだろうから当然でしょうな。「我が家は徒歩10分(ホントは15分)だけど」と言ったけど、それでもダメでした。
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ランチとお風呂のセットで利用するなら、先々週に車で行ったスパの方が値段的にもお気軽さでも良いかな。風呂上がりにビールが飲めないのがネックだけど。

次回は宿泊に挑戦(予約に)してみようかと思います。



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さて先週末、意気揚々と新兵器を携えて行ってきました、ゴルフ場へ。
してその成果は?   ・・・・。
確かに打ちやすく、コントロールし易かったけれど、飛距離の方はちょっと伸びた程度。やっぱり道具よりも腕の方の問題ですな。分かっちゃいたけど武器に頼らざるを得ないレベルにまで技量が低下しとるんですよ、悲しいかな。たまたま同伴プレイヤーさんも、ひとつ前のシリーズだと思うけどアタシと同じキャロウェイのパラダイムでした。その人が飛ばすこと、飛ばすこと! アタシより50ヤードは多く飛んでました。道具じゃない事の証明です。
しかし、フェアウェイウッドの方、テーラーメイドのステルス2はそこそこ活躍してくれたので、今後使いこなしていけばそれなりの結果を導いてくれそうです。

次回は再び来週。さて、さて、どんなスコアで回れるか?


 

さて猛暑の3連休、皆さんはいかがお過ごしになられたでしょうか?
エアコンが壊れてしまっている我が家は、
1日目(土曜日) なんとかエアコンが稼働しているかみさんの部屋でウダウダと過ごす。
2日目(日曜日) 車で15分ほどのところにあるスパで汗を流して昼食を。アタシは久しぶり(たぶん4年ぶりくらい)にサウナに入った。サウナに入った後は、ホントだったらビールをグビ~、したかったけど車だから断念。で、帰宅した夕刻にネコノヒタイ庭に水やりしたんだけど、それだけでまた汗びっしょり。再度、自宅の水風呂に。
3日目(月曜) 近所の日本蕎麦屋へ。
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夏バテ防止にとろろと梅干は効果があるんかしら? 美味しいお蕎麦でした。
で、蕎麦食べた後はこれまた近所のスタバに行ってキャラメルフラペチーノを頂きました。キャラメルフラペチーノ、これまた数年ぶりです。なんか昔より氷のザクザク感が無くなってました。

例年だったら図書館に逃げ込んでいたはずなんだけど、その図書館も立て直し改装中で入館できず。結局はお金を使っての逃避行となったのでした。
が、それも今日まで。本日、エアコン設置の業者さんが来てくれるのです。これで汗だくになって夕飯食べることもなくなります。

それはそうと、ラジオから流れてくる交通情報。高速道路は連日、もの凄い渋滞でした。猛暑からの逃避行と思われますが、目的地に到着するまで、そして帰宅するまで、地獄のようだったろうなぁ。


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