タカラガイの独り言

ダイビングや旅のこと、子どもたちとのサッカーの事など徒然に。

ゴルフ

ゴルフと雷雨と雹

先週末、若手社員と親睦のゴルフへ。前半は久々に40台前半のスコアで上がれて「コリャ調子いいわいな」とほくそ笑んでいたのに、後半に入るやガッタガタのボッロボロ。大叩きして結局はいつものスコアだった(泣)。

で、そのゴルフの帰り。午後から土砂降りの雨になるとの天気予報だったけど、土砂降りなんてもんじゃなかった。もう、プールの水をいちどきにぶちまけられたような雨。ワイパーは追いつかないし、そこに加えて空は真っ黒。高速道路は80㎞の速度制限かかってたけど、80㎞どころか60㎞で走るのがやっとだった。

しかしやっとの思いで家にたどり着いたら、「もの凄い雹(ヒョウ)だったんだから!」とかみさん。
渋滞で助かった。もしもあと30分早く到着していたら、車ボコボコにされちゃうとこだった。

wakasu
写真はたぶん若洲ゴルフリンクスコースだと思う。先月、長崎からの帰りに撮った。若洲ゴルフは何度かプレーしたことあるけど、空から見るのは初めてなのでコレがその若洲ゴルフリンクスなのかは定かでない。定かではないけれど、この辺りにあるゴルフ場は若洲ゴルフだけなので間違いはないだろう。
この日、ここでプレーしていた人たちは、きっと雷と雹とでプレー中止になっただろうな。

向こう、遠くにスカイツリーも見える。
東京は世界で一番の都市だと思うのだが皆さんは如何に?

ボナリ高原

「タカラガイさん、紅葉が半端ないほど綺麗なゴルフ場なんですよ。良かったら一緒に行きませんか?」と誘われたのが今年の春先。で、満を持して行ったのが先週末。満を持してはいたけれど、ベストの紅葉には一週間ほど早かった(T_T)
それでもこのコースの美しさの片鱗は見せてくれて、ホラ!

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右端にチョビっと紅葉が。
池やクリークの多いコースで、私も一個ボールを寄付してきた。
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日本でチャレンジしたいコースのベスト3に入るらしい。確かに面白いコースだった。スコアは散々な目に遭ったけど。
で、このコースの一番の名物ホールがコレ。
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OUTの3番、456ヤードのパー5。グリーンは谷先の右側ね。プロは谷越えのショートカットでワンオン狙うらしい。私は大人しく左側に見えているバンカーの左サイドを狙ってのパーオン狙い……のはずが、バンカーに入れて出すのに2打。その後も乗らず寄らずで結局9つも叩いてしまった。

来年、再び紅葉ベストシーズン狙って再挑戦したいなと誘ってくれた方々に誓ったのだけど、このコース回るにはもうちょっと練習励まなくてはイカンなぁ。



朝焼け

一昨日の日曜日、千葉県のゴルフ場でプレーしてきました。愚息2号と会社の同僚の3人で回りました。
実はもとはと言えば母を連れて行く予定だったのですが、直前になって「ちょっと足が痛いからゴルフ、止めとく」と母自ら言ってきたのです。せっかくの親子三世代でのゴルフだったんですけどね。またの機会にいたしましょう。
予約、キャンセルしようかと思ったのですが、愚息は行く気バンバンだったみたいなので、せっかくなので別メンバーで行ってきたのでした。
その日の朝。

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自宅の窓からこんな見事な朝焼けが見られました。こんな朝焼け見るの、何年ぶりでしょう。まぁ朝焼け見られる時間に起きることも珍しいのですけど……(^^ゞ
「朝焼けは雨になる」の予言通り、ゴルフは土砂降りの雨に見舞われましたが、それなり楽しいゴルフでした。次回は是非とも母を連れていってやりたいのですが、もう御年83歳なのであと何回連れていかれるチャンスがあるやら。

染める

私はゴルフ仲間に「12月中旬過ぎたら2月いっぱいまで、寒いからゴルフはやらんよ」宣言している。にもかかわらず、先週、「タカラガイさん、今週の土曜日、ゴルフ行かない?」とお誘いを受けた。
その日は、「雨になる可能性もあるけど気温は20℃くらいまで上がるとの予報だから行こうよ。もしも雨になったら中止にするから」との事だった。
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「寒くないなら行くべ~か」と約3ヶ月ぶり、今年初めてのラウンドに出向いたのだった。プレー中に気温はどんどん上がってベストも脱いでシャツ一枚でプレー出来た。

それでもフェアウェイには所々、数週間前に降った雪が残ってた。この日は確かに春の暖かさだったけど、ゴルフ場はまだ冬なのだ。それなのにフェアウェイもグリーンも緑色。スプレーで着色してるからだ。
「冬は冬らしく枯れた色の芝で良いのにナァ」と私が言ったら、「確かに不自然だけど着色しておかないとフェアウェイとラフの境が判らなくなっちゃうからだろうね」と同伴プレイヤー氏。なるほどね。

私の頭髪も随分と白いのが目立つようになってきた。頭が真っ白になろうがツルッツルになろうが、頭と顔の区別がつかなくなることはあり得んから、私は絶対に髪を染めない。まぁ、禿げてしまったら染めたくとも出来んけど。


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この上の写真のホールは画面中央左側にグリーンがある。「このホールは無くしても良いボールを使った方が良いです」とキャディさん。少しでもボールが右にフケると、積もった雪の中にボールが埋まって見つけられないのだという。
ならば、と私は使い古しの、しかもオレンジ色のボールに変えてプレーした。そんな時に限ってパーで上がれる。ゴルフはメンタルが一番影響する。

男心と秋の空

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一昨日はゴルフのお誘いうけて茨城県は筑波まで行ってきました。前夜に現地入りして温泉に浸かって酒にも浸って。4人でワインとビール数十本、日本酒二升を空けました。まさに酒浸りのゴルフ前夜祭です。当然ですが翌日のゴルフはメッタメタ(ToT)

しかしながら前夜の天気(雨のち霧)はすっかり上がって、ご覧のごとくの秋晴れ快晴の中、当日合流組も交えて楽しくラウンド出来ました。

最近やたら忙しいです。急きょの予定変更もたびたびで、その都度スケジュールを練り直さねばなりません。今週末も急きょ岩手県岩泉に出張が入りました。
スケジュールを変更するって事は行動が変わるってことで、事に向かう自分の気持ち(モチベーション)も変えねばなりません。雨から霧になり、そして快晴となった一昨日昨日の天気みたいです。コロコロ変わるのは秋の空とオンナゴコロばかりではないのです。

思案

身体が空いていて、雨さえ降らなければ(雪もだ)、土曜日にボールを蹴りに行ってます。ママさんサッカーチームに入れていただいて、一緒に汗を流してます。
そのママさんサッカーチームが先日、都大会で優勝しました! いや~、お見事!ご立派!もう最高! 我が事のように嬉しいッス。スポーツ新聞にも写真付きで紹介されました!

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写真は武蔵丘ゴルフコースの名物ホールNo.17です。403ヤードのパー4。ティーショットをナイスショットしても残りは200ヤード近く残ります。その第1打をミスればグリーン手前のクリーク前に否が応でもレイアップせざるを得ません。

写真に写り込んでる我が友人は、ティーショットをミスし、第2打もダフり、クリーク手前に打つ予定だった第3打もクリーク遙か手前に落とし、この4打目を更に刻むかグリーンを狙うかで迷っております。結局グリーンを狙ってポッチャン!してしまいました。

こんな考え込んじゃうコースが私は好きです。ただパッカン、パッカンとナイスショットさえ出来ればOKなコースはあまり好きではありません。しかし、仕事や人生などで悩むことは大嫌いです。極力避けたいです。

ん? で私はこのホールどうしたか、ですか? 
ティーショットが右に流れてしまったのでグリーンまで約210ヤードが残りましたが当然狙いましたよ、2オンを。その第2打でグリーンを捕らえることは出来ませんでしたが、ピンそば1.5メートルに3オン。
「よっしゃ!パーは頂き!」 のはずが、なんと外してボギー。 いつもの通りでございます

オリムピックでオリンピック

昨日そして一昨日と、実に10数年ぶりの連チャンゴルフだった。身体、ガタガタになるかと思ってたけど、さほどでもなし。少しはスイングが良くなってるのかしら?スコアはどんどん悪くなってるけど。

日曜日は勉強仲間の親睦忘年コンペ、そして昨日の天皇誕生日はお客様に誘われての忘年ゴルフだった。

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両日共にメッチャ寒くて、昨日は朝8時時点で気温マイナス2.5℃だった。 
冷凍庫の中でプレーしてるような状態。日だまりは太陽の偉大さを感じられるほどに暖かさもあったけど、日影で風に吹かれると卒倒寸前。もうゴルフしてるどころじゃなく、同伴競技者の皆さまには大変失礼してしまったけれど、もはや他人様を見てる余裕もなく自分のスコアすら忘れる始末だった。

上の写真のコースはオリムピックゴルフ倶楽部。本当はオリンピック(Olynpic)にしたかったようだけど、あの爪楊枝さえも商標で商売にしようと目論むJOCにNo!を突き付けられ、仕方なくnをmにしオリムピックとしたらしい。
そんなワケで当然ニギリはオリンピック。ご存じでない方もいらっしゃると思うので、チロッと説明するとワンパットで沈めた人がご褒美を貰えるというもので、パットの距離が遠い人から金賞、銀賞、銅賞となり、一番近い人は鉄板だから鉄賞。
私はこのニギリが得意な方なのだけれど、今回は一つも賞を取れなかった。寒さで集中出来ないんだモン。
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空はこんなに青く抜けていたけど、寒いのは嫌だ。
そういやぁ、スキーも行かなくなって20年以上になるなぁ。若さが減るに従いニンゲンはネコに近づくようだ。確かにここ数年来、犬派だった私はネコも好きになってる。正月はコタツでゴロゴロ、が一番幸せを感じるもんなぁ。

新人さん

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一昨日は名門ゴルフコース・東京ゴルフ倶楽部でコンペだった。
このコースの事は何度か書いてるので、コース・インプレッションは書きません。今回私たちの組に着いてくれたキャディさんのこと、書こうかと思います。
そのキャディさん、何とも若い!なんとも初々しい。年齢を聞いたら20歳になったばかりで、高校卒業してこのコースのキャディになったんだそうな。就職して2年目だって! 
「ゴルフ部だったの?」と聞いたらそうではなく、別にゴルフが好きなわけでもなさそうだった。「そりゃ勿体ないよ。せっかくこんな良いコースで働いてるんだから、是非ともゴルフはやってみるべきだよ」とは言ったけれど、アタシ的にはゴルフやったことも無ければキャディは務まらんだろうと思うゆえの助言だった。 
ゴルフに限ったことじゃないけどね。

何ホール目かに3メートルほどのパットが残り、アタシはそれを沈めればパーで上がれるので必死で芝目を読んだ。それまでもその若いキャディさんに何度かグリーンを読んでもらってたけど、
「ボール一個くらいスライスかな?」とアタシ。
「いいえ。ストレートです。切れるとすればむしろフックです!」とキャディさん。
アタシの目にはどう見ても左側の方が高く見えるけど、きっと芝目がきつくてフック目なんだろうと解釈し、カップの右端を狙った。
スルスルスル~、っと転がっていったボールはカップ直前で右に大きく逸れていった。

スライスやんけ!

2年くらいで18ホール各2つあるグリーンの芝目をすべて覚えるのは難しいだろうとも思うしね。「だからこそ自分でプレーしなくちゃ!そうすればもっと早く覚えるんだよ!」と言ってやりたかったけど、アタシは彼女の若さに免じて許してあげたのだった。カップの右フチを狙ったのに、カップ一個分も右に打ち出してしまった自分のパッティングの下手さなどは棚に上げて。
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吊り橋

手術を怖がる人は多いと思うけど、何故か私は平気だ。何度も手術をしたし、その内の何度かは生死を彷徨うような手術でもあったのだけれど、別に今でも恐怖心を抱くことが無い。

高所恐怖症なのにスカイタワーや吊り橋などは何故か平気だ。ホンの数㍍でも高所に立つと足が震えるほどなのに建造物の上だと平気なのだ。なんでだ? 自分でもヨ~ワカランのだけれど、想像するに他力本願なんじゃなかろうか、と思う。自分の足で立つのは怖いけど、誰かが造ってくれたものに乗ってる分には安心してる。

先週、久しぶりに気の置けない仲間とゴルフに行った。
場所は川奈ゴルフの大島コース。出来ることならチャンピオン・コースである富士コースの方を廻りたかったのだけれど、コチラをプレーするには川奈ホテル宿泊が条件となる。食事も摂るとなったら5万円コースだ。そんなところに金をつかうなら伊東市に繰り出して新鮮な魚介類に舌鼓打った方がいい。

とは言うものの、初めて廻った大島コースはやっぱりイマイチだった。無理矢理コース造成した感が拭えない。海を眺めながらプレー出来るホールもあったけれど、富士コース(接待で数回廻ったことがある)のような豪快さは無い。

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台風3号が接近する中のゴルフだったけれど、有り難いことに後半の半分ほど雨に祟られただけだった。

上の写真はOUT No.6ショートホール、ティーショット後に渡る吊り橋。私は写真撮ったろうと思って小走りに渡って仲間が来るのを待った。
すると、ユッサユッサとわざと吊り橋を揺らしながら渡ってくる。まるで子供のようなオッサン連中なのだ。そんな仲間とのゴルフが一番楽しい。
だから富士コースで大枚使うくらいなら、こんな仲間と酒を酌み交わす方がいい。オッサン4人でホテルのフランス料理コースを食べても絵にはならんし、バカ笑いしながら食事するわけにもいかんだろう。

漢字が伝えるもの

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先週末、今年の初打ちに出かけた。およそ4ヶ月ぶりにクラブを振ったにしては、マァマァまともに当たってくれて、優勝という嬉しい結果で終われた。
ちなみにコースは千葉市の京葉カントリー倶楽部。上の写真の中ほど、青空に3つほどゴマ粒のようなものが写っているが、自衛隊の輸送へりだ。ひっきりなしに編隊が頭上をかすめていった。

プレー終了後のコンペ会場で面白いものがあった。
コレ。
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ゴルフ漢字集。ノーズロはゴルフ偏に“無下穿”だろ! と突っ込み入れたいけどそれじゃぁあまりに下品すぎるか。

魚偏や木偏の漢字はいっぱいあるが、そのどれもがそれぞれ意味を持っていて、漢字ってのは素晴らしい文化だと思う。しかもそれらは大陸から伝わってきて私たち日本人が独自に創り上げたものが多い。まさかこのゴルフ漢字が定着するとは思わんけど。

外国語に精通しているわけではないけど、世界各国の言葉をみるに日本語ほど素晴らしい言語は無いと思うのだ。
言葉の裏に、言外のニュアンスを含ませられるのは日本語しか無いのではないか? しかも漢字はその一文字に色んな意味を含むものがあるから、そんな時に平仮名や片仮名を併用できるのは、まさに天才的な発明だと思うのだ。まぁ、それゆえに外国人、特に英語圏の人々には理解しづらいのだろうけど。
同じ漢字文化の中国、核心的利益などとこれまた上手い使い方するもんだと思った。ならば日本は絶対的我国海域と返してやれば良かったのに。

ちなみに中国で球童と書いて何を指すか? 
アタシは野球やテニスのボールボーイかと思ったらゴルフのキャディーさんの事だそうな。中国ではキャディーは少年がやっとるのか? 
では、これは何と読むか?

                 曼切斯特联足球俱乐部

香川真司が活躍するマンチェスターユナイテッドだ。中国人ならみんな読めるんか? 
日本人のアタシは、どうやっても「まんきりしっとくりゃーそっきゅうくらぶ」としか読めん。

カマキリと富士山

先回、「ゴルフのラウンド数が激減してる」なんて書いたのだけれど、昨日は某勉強会で一緒の勇士が集ってのラウンドだった。
“激減してる…”なんて書いていた時点ですでに今回のラウンドは予定されていたわけで、なんとも嘘つきなやっちゃなぁ~。(って、それはワタシです
嘘の上塗りしたくないので白状しちゃうと、来月も2回、予定が入ってる。それでも今年のラウンド数、6回ほどだから、少ない事には変わりはないのだけれど…。
来月のゴルフ、うち1回は仕事がらみだけど、今年最後のラウンドはお袋連れての親孝行ラウンド。日頃、自分ばっか遊びに行ってるんだから年に数度はお袋の好きなことをさせてやらんと罰が当たりますからな。

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昨日行ったコースは埼玉の武蔵カントリークラブ。
関越道から圏央道に入ったら、眼前に真っ白に雪化粧した富士山が現れた。やっぱり富士は日本を象徴する山であります。思わずパチリ。

武蔵CCは何度か廻ったことがあるけれど、良いスコアで上がったことがない。さすが名門コースだけあって、アタシのような小手先ゴルファーではごまかしが利きまへん(泣)。
まるで小春日和の雲ひとつ無い天気の元、同伴者二人は半袖でのプレーだった。
うららかな陽気ではあったけれど、冬は確実にやって来ているわけで、自分の打った球を捜して歩いていたら茶色の秋色に変身し終えたカマキリがジッとコチラを見ていた。
おなかがプックリしてるところを見るに、タマゴを抱えてるんだろう。

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どうやら、彼女の目の前をワタシのボールが転がっていったようだ。
彼女にしてみりゃまさにインディージョーンズ『失われた聖棺』のごとく、巨大岩が転がってきたようなもんだったろうと思う。
「潰されなくて良かったね」と思ったけど、このフェアウェイを横切るまでにはカラスにセキレイにヒヨドリと、彼女の天敵がウジャウジャしてる。向こう側の林まで、彼女にとってまるでアフリカの猛獣地帯を横断するようなものだろう。そんな彼女の目には、富士山はどのように映ってるのかしら。

筆下ろし

一昨日、今年初めてのゴルフに行ってきました。

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そして、先月購入した新しいゴルフクラブでのラウンドでした。
それゆえに、タイトルを「筆下ろし」としましたが、ネット検索にこのタイトルが引っかかり、別の意味での情報求めてココにたどり着いた方は、残念でした。
club筆下ろしってのは、本来、その字の示す通り毛筆習字で使う筆を初めて使う時に言う言葉ですが、ゴルフクラブや釣り竿などにも使うのですね。アノ時にも使いますが

不思議なもので、初めてのクラブ振るときはビクビクもんで振るためか、余計な力が入らないで上手く打てるんですね。でも慣れるに連れて、「モット、トバシテヤル!」と力が入ってミスショットが出始める。

私もスタート時点からナイスショットが続きました。で、案の定、後半に入るや芯に当たらなくなってきました。
「コリャ、いかん」と気持ちを入れ替えて、素直に振ってやったらその後も球は真っ直ぐ飛んでくれました。

そのおかげか、はたまた新しいクラブの威力か、数年ぶりの好スコアで廻れました。
「コリャ優勝もあるかな?」と、内心期待していたのですが、残念ながら準優勝でした。でも、良いのです。順位よりもこの日の自分のスコアが嬉しい。

そんな喜びに浸っていたら、かみさんからメールが飛んできました。
gokijet掃除をしていてパソコンのキーボードのホコリを吹き飛ばそうと、エアダスターでシュー!とやったつもりがスプレー缶間違えてゴキジェットでやってしまったというのです。(缶のデザイン見れば気付きそうなモンだけど)

「ホコリも取れたけどキーボードから水がたれてる!」。

それは水ではありません。ゴキブリ殺虫剤です!

さすが強力殺虫剤。 キーボード、即死です。








初打ち

今日の朝刊を読んでいたら、なんでもノンアルコール飲料の売れ行きが良いのだそうだ。軒並み各社のビールの売れ行きが落ち込む中で、このノンアルコール飲料の売れ行きがグングン伸び、まさに“ドル箱”なんだと大見出しが書かれていた。

なんか変だ、とハタと思った。
いままでぜんぜん不思議に思わんかったけど、なんで儲かる店やシステム、商品を“ドル箱”と表現するんだろう? 買うときは円だゾ。

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というわけで昨日、今年の初打ちに行ってまいりました。
寒かったけど天気は快晴。まさにゴルフ日より。でもスコアは最悪(泣)。まぁ、そっちの方は良いノダ。楽しく遊べれば。

帰路。京葉道路で「アワヤ!」となった。ちょっとオーバー・スピードでカーブを曲がったら、視界が開けたその先に渋滞で停車中の車が!  フルブレーキングで間一髪オカマ掘るのは避けられたけど、気を付けないとね。
その後は安全運転で自宅に向かったけど、レインボーブリッジ抜けたらまた渋滞。渋滞の理由は追突事故だった。
自分でなくて本当に良かった。これからは気を付けます、ハイ。

アッ、忘れてた。場所はカレドニアン・ゴルフクラブ。写真はNo.8ホール(たぶん)。







バンカーと戦闘機

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昨日は今年最後のゴルフ・コンペだった。16組総勢60数名が参加する大きなコンペで、今回が56回目となる歴史あるゴルフ・コンペなのだ。
場所はこれまた毎年一緒で関東の名門ゴルフ・コース「東京ゴルフ倶楽部」。このコース、ご覧のごとくバンカーが非常に多い。fantomかつて108個あると聞いたけど、何でも池を埋めたりして今では115に増えたらしい。
まるでフェアウェイよりバンカーの面積の方が多いんじゃないか…ってほど砂場だらけで、同伴プレイヤー氏はほぼ毎ホール、バンカーに捕まってた。
私は特にバンカーは嫌いじゃなく、そうなると不思議なものでバンカーにボールが入っていかない。結局、バンカー・ショットは5回くらいだった。

特にゴルフが好きなわけじゃないので、例年6~8ラウンド程度しかやらないのだけど、今年はどうしたわけかお声を掛けていただくことが多かった。数えてみたら16回もやってた。仕事、してんのかいな。

このコース、近くに自衛隊の入間基地があるので頻繁に戦闘機が頭上をかすめていく。
9月の末に、このコースのお隣の、これまた名門コース・霞ヶ関カンツリー倶楽部にお呼ばれしたのだけど、その時はかなり低空を飛んできた。キャディさんに「随分と低空を飛ぶんだね」と言ったら、近々航空ショーがあるのでその訓練だろうとの事だった。

以前、テニアンに行ったとき、アメリカのファントム戦闘機がこれまた頭上をかすめて行ったのだけど、その時の轟音たるや物凄かった。それに比べれば日本の自衛隊機の音はなんとも優しい。飛び方の問題なんだろうな、きっと。自衛隊も燃料節約運転してんだと思う。

それにしてもしかし………。
東京ゴルフ倶楽部はここ数年、女性の、それもご高齢の方が増えたなぁ。まさに悠々自適な生活を送られているのだろう。なんとも羨ましいことだ。私もこんな名門ゴルフ場で三桁の大叩きできて、じゅうぶん幸せ者だけど(泣)。








霞ヶ関カンツリー倶楽部

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昨日は取引先の社長さん、役員さんに誘われて関東の名門ゴルフコース、霞ヶ関カンツリー倶楽部へ。一度はプレーしてみたいコースだったので、気合い充分! でも技術は足らず大叩き  (T_T)
かつて長島茂雄元巨人軍監督が、このコースの会員になろうと申し込んだら「定職に就いてない方は入会できません」と断られたというエピソードを聞いた記憶がある。(当時、長島さんは報知新聞の論説委員という肩書きだったかと……?)

そんなコースだから、さぞや格式高く出迎えてくれるかと期待していたけど、そっちの方は普通のゴルフ場と変わらんかった。でも慇懃さはにじみ出てたなぁ。

私は一時ゴルフにのめり込んだ事もあったけど、ここ数年は、いやかれこれ十数年、練習をしていない。そんなタワケ・ゴルファーがこんなコースでプレーして良いんだろうか?とも思ったけど、せっかくのお誘いを断るのはもったいない。こんな時でもなきゃプレーなんて出来ないモンね。

で最初のハーフはこてんぱんにやられました。
グリーンが難しいのなんの! 得てして名門コースってコースレイアウトも良いのだけどグリーンが難しいんだよね。でもアタシャ、ちょっと触っただけツーと転がっていっちゃう高速グリーンは嫌いではないのです。嫌いじゃないけど、50オーバー やっぱり悔しかった。
後半は何とかギリギリ40台前半で回れたけど、機会があれば今度は128ものバンカーがひしめくという東コースにチャレンジしてみたいなぁ。その機会が来ることはほとんど期待薄だけど……。

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写真、上のカットは西コースNo.13ロング。
そして下のカットは同・No.16ショートです。

コース内に携帯電話の持ち込み禁止なんだけど、コッソリ持参して撮っちゃいました(^^;)  やっぱり次回は無しかなぁ。








習志野カントリー空港コース

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昨日、会社の同僚と習志野カントリークラブ・空港コースへ。
このコース、むかし何度か連れられて来たことがある。上の写真は最終ホールNo.18。短めだけど池がグリーンそばまで迫っていて、けっこうプレッシャーのかかるホールだった。“だった”と書いたけど、その昔に何度か来ていたのにこのホールの存在を思い出せなかったのだ。
習志野カントリークラブと言えばかつては日東興業経営で、キング・コースはトーナメントも開催される名門コースでもあった。しかし、何年前だったか倒産しちゃって今ではアコーディア・グループが引き取ってる。ものの見事に人員削減した経費削減経営。人員足りないところはプレー代金下げてプレーヤー(お客様)に補ってもらう。アメリカではこのスタイルが普通なんだろうけど、マナーを知らぬプレーヤーが増えるのが難点なんだよなぁ。

今朝テレビでニュース見てたら、今まで閑古鳥が鳴いてた女子サッカー「なでしこリーグ」が先日のワールドカップ優勝の勢いで、どの会場も満杯だと報道してた。(私は「なでしこリーグ」の存在すら知らなかった
先週チロッと書いたけど、サッカーを観戦するゲームとして捉えた場合、私にとっては女子サッカーは観戦するに値しない。
自分もサッカーをやっていたからだろうけど、開催当初は観たけどそれも初年度だけで、男子Jリーグですら観ていない。最近じゃ、ことJリーグに関しては、かなり“観られる”ゲームをやってるようだけど、なかなかゆっくり観る時間も無いので観てない。さほど観る気も起きないのだ。欧州リーグのようなゲームを観てしまうと、どうしても日本のゲームを観る気が薄らいでしまうんだよなぁ。
私は基本的にスポーツはやるもので観るものでは無いと思ってるから、ゴルフ中継すらよっぽど暇な時しか観ない。スポーツで観るのは自分ではやらない(やれない?)相撲とボクシングくらいだ。

私のことはどうでもよい話しだった。「なでしこリーグ」です

世界一になったという結果は、これは誰もが賞賛することだろう。だからにわかファンも増える。でもそのファンが“にわか”であっても、本当のファンになるよう、これからも良いゲームを見せて欲しいとは思う。欲しいとは思うのだけど、私は観にはいかん。ゴメンm(_ _)m

表題からかなり話しがそれた。

さて昨日のゴルフ。先週に続いてのラウンドだったからか、何となくショットを思い出したようで久々の80台。
満足な一日だったのであった







宍戸ヒルズカントリークラブ

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昨日、茨城県の宍戸ヒルズカントリークラブに行ってまいりました。
日本ゴルフツアー選手権開催コースです。私はほとんどゴルフ中継は見ないのですが、ここに来ると決まっていたので先週末はしっかりと中継を見ました。でも見なかった方が良かったような気もしました。余計なイメージをインプットしてのラウンドは、思ったように打てないヘボ・ゴルファーにはストレスが溜まるだけで意味無しでした。

sisido_guid上の写真は宍戸ヒルズの西コースNo.17ホールをグリーンわきの特設ティーグランドから写したものです。
“特設ティーグランド”からこの写真を撮ったということは………。ハイ、ご想像の通りでございます
テレビ中継を見て、「このホールはセカンドで載せるのは無理だから、きざんで3打目で勝負しよう」と目論んでおりました。で、3打目。残り140ヤードを8番で狙って見事に池ポチャ。特設ティーグランドのご厄介になったのでした

このコースは各ホールごとにツアープロのアドバイスが右写真のような立て看板にあるのですが、まったくもって無意味ですナ。ご託言のように打っていけるはずがないのです。
石川遼のように打ててれば140ヤード程度を池ポチャするわけが無い!(泣)

せっかくこんな素晴らしいコースに行くとわかっていたのに、まったく練習もしないたわけ者です、わたしは。昔はそこそこ練習もしていたのですが、この10年以上練習したことはありません。ちゃんと練習しないとダメですね。

絨毯のような最高のフェアウェイでしたが、「ガイガーカウンターで計ったらきっと結構な放射線量なんだろうなぁ」なんて思いながらも、もう一度挑戦したい、もうちょっと練習してから再挑戦してみたいコースなのでした。



夏の高原は気まぐれです

自分ばかりが遊んでいてはいつか天誅が下ると(古ッ!)、母が大好きなゴルフに連れて行ってあげることにした。
とは言ってもこの連日の猛暑だ。芝生の上は更に温度が上がるから、東京近郊のゴルフ場などに連れて行っては70過ぎのご老体、倒れてしまうかもしれない。倒れられては困るから、高所にあるゴルフ場まで遠征することにした。
fuji1東京から近い高原地帯のゴルフ場を探すと、軽井沢か富士山周辺だったので、富士の麓にある富士クラシックというゴルフ場に行くことにした。標高1200mだそうな。これなら涼しかろう。
ゴルフ場に向かう途中、眼前に現れた富士山の姿が美しかったので車を止めてパチリ。
ご覧のごとく、雲一つ無い快晴だった。私としてはゴルフするよりこのままドライブでも良いくらいの好条件だったけど、お袋を隣に乗せてのドライブってのもあまりお洒落ではない(笑)。

富士クラシックはかつては壮快美健館・富士一番ゴルフ場という名称だったらしい。最近名称が変わったらしいが、どっちにしても私は知らんかった。知らんかったけど、予約の際に名匠デズモンド・ミュアヘッド設計のゴルフ場だと判明。難しいコース設定で有名な御仁だけど、お袋は大丈夫だろうかとちょっと心配になった。

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コースに出れば上の写真のように案の定、癖のあるコースだった。けれど全ホールから富士山が眺められるという景色の良さも売りだけあって、お袋も景色に見とれてコースの難易度は気にならないようだった。第一、想定通りの気温で半袖でのプレーでは寒いくらいだったから、猛暑にうんざりしていたお袋は(私も)気分爽快なゴルフだったのだ。
ところが、しばらくすると雲一つ見あたらなかった空に積乱雲がモクモク。「まぁ、立派な入道雲だこと!」なんてお袋は喜んでたけど私は一抹の不安を抱いた。
その予感は的中。午後になると天気は急変して猛烈な風と雨。きっともっと酷い天候になると思われたので、結局ハーフで上がることにした。想像通り、お風呂から出る頃には雷鳴も鳴り響き、ゴルフ場はプレー中断のアナウンス。クラブハウスは避難してきたゴルファーでごった返していた。
これが山の天気ってもんです。ずぶ濡れのゴルファーを横目に私たちは早々にゴルフ場を退散したけど、すでに麓のあちこちでは道路が冠水していた。

せっかく休暇取って行ったのに半分しかプレー出来なくて残念だった。それでもお袋は「楽しかったぁ!」。

秋になったらまた連れて行ってあげねばならないなぁ。








クラブ・ライフ

いや~、日本代表。決勝トーナメント進出を果たしました!
万歳! バンザ~イ!
昨夜は早々にベッドに潜り込み就寝。3時30分に起きて試合観戦しました。勝利を確認して再度ベッドに戻り、二度寝しようとしたのですが興奮しちゃって眠れんかった。
このあと昼飯食べたら猛烈な睡魔が襲ってくるんだろうなぁ

実は昨日も早朝起床。
クライアントのゴルフ・コンペだったのです。一人ピックアップのために新宿駅に向かう途中、新宿公園で体操してる人々を見かけました。結構な人数の人達が一緒になって体操してました。私の昨日今日の生活サイクルなら参加できます(笑)。

昨日行ったゴルフ場は千葉県のブリック&ウッドクラブというゴルフコースだったのですが、私はこのコースの名前すらも知りませんでした。でも、行ってみてビックリ。まるで海外リゾートのようなゴルフ場で、全てセルフプレーなのですが、スタートもラウンドも自由なのです。
驚いたのはそのプレースタイルだけじゃありません。コース自体も面白かったのですが、ここの運営スタイルです。
メンバーがそれぞれ自分の担当するホールがあって、そのホールをしっかり管理してました。また、イベント担当がいたり、植樹担当がいたりと、メンバーがそれぞれ何かに携わっているのです。

クラブハウスも日本のそれとは異なり、まるでリゾート・コテージのような雰囲気なのです。
仕事リタイア後に、このコースの近くに引っ越してくる人もいるのだとか。本当にクラブ・ライフを楽しむためのゴルフクラブなんでしょう。こんなクラブのメンバーになれたらさぞや楽しいだろうと思います。

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ちなみにご覧ごとくの難コースです。
プレー前に、「ここはコースレイアウトもグリーンも難しいから、通常より10打は多く叩きますので覚悟しておいてください」と言われたのだけど、どうしたわけかここ数年来の好スコアが出た。わたしと相性良いみたい。
メンバーになれってことかしら?









バブリー

先週末、お客様のゴルフコンペで群馬県のとあるゴルフ場へ。
都内からでも日帰りで行けるゴルフ場なのだけど、我が家からは片道140km。早朝、高速をカッ飛べば(制限速度は守りませう)間に合うのだけれど、万に一つも遅刻は許されないし、ましてや事故っても困るから前泊することにした。sanko
この写真を見て、「あっ、あそこね」というゴルファーもいるかとは思うけど、ゴルフ場名は記さないでおきます。
だってねぇ、ホラ、写真はゴルフ場に隣接したホテルの部屋から撮ったのだけど、ご覧の通りのバブリーなゴルフ場で、まるで「アメリカのディズニーランドだよ」って言っても信じちゃうような景観。
眼前に見下ろしてるのはショートコースなんだけど、これ以外に72ホールもあるってんだから、これは驚きでしょ。

今どきこんなゴルフ場が経営できてるってことが不思議。きっと赤字垂れ流しだとは思うけど、本隊(本業は街路灯の製造設置)が頑張ってるんだろうな。
最近ちょっと新聞やマスコミの注目を集めてる女優さんや、フライパン持たせたらこの人の右に出る人はいない…という鉄人さんや、女子プロなども参加して、それはそれは楽しいゴルフコンペだったのだけど、私は敢えなく沈没 ボロボロのスコアだった。

そうそう、コンペの前夜。ゴルフ場のホテルにチェックインしたら、「女子プロも一緒に飲んでるから来ない?」とお呼びが掛かってご相伴に預かった。その時に4人の女子プロの手の平を見せてもらったんだけど、ゴワゴワの人もいれば柔らかいままの手の平の人もいた。
インパクトの瞬間に手の平にかかる力やねじれは、どのゴルファーでも大差ないと思うのだけど手の平がこうも違うってのは、なかなか面白いもんだ。
何が要因なんだろう? 練習量では無いと思うのだ。ツラの皮の厚さか?(失礼
















マナーを忘れたゴルファー

ようやく水ぬるむ季節になってきて、顔を洗うたびに冷たさで気絶することもなくなってきました(オーバーな! 。昨日はまさに初夏の陽気でしたね、今日はちょっと肌寒いですが。

その初夏のようだった昨日。今年初めてのゴルフに母を連れて行ってきました。会社にお休み頂いて。

higasifuji東京は初夏の陽気のようだったようですが、静岡県の当地はちょっと肌寒く、半袖でプレーしてたのに午後は長袖に着替えました。
本当だったら左の写真のような絶景を眺めながらプレーしたかったのですが生憎の曇天で、とうとう富士山は一度も顔を出してくれませんでした。
隣接する富士スピードウェイからは、BGMの音楽と疾走する車の爆音が、ずっと聞こえていました。
わたしはこのコースに10数年前に来たことがあるのですが、どんなコースか思い出せませんでした。景色が良いコース、とは記憶していたのですが、果たしてこのコースだったか隣の富士小山だったか・・・。肝心の富士山が見えなければ、どっちでプレーしても眺望は一緒なんですけどね。

ところでこのゴルフ場もご多分に漏れず、セルフプレーを導入して経営の効率化を図っていました。リーズナブルな価格でプレーできるのはとても良いことだとは思うのですが、プレーヤーのマナーがどうしても低下してしてしまいます。

この日も後ろの組から打ち込まれました。ティーイング・グランドから「スミマセ~ン!」と声は聞こえましたが、それっきりでした。
普通だったら走ってきて詫びるのが普通です。自動のカートなので、それが叶わないというなら、せめて昼食時にテーブルまで来て謝るべきでしょう。
後ろの組は高齢者のスリーサムでした。本来だったら若者や新米ゴルファーにマナーを教えてあげるべき年齢で経験をお持ちの方と見受けたのですが、とても残念でした。

水がぬるむのは自然の摂理ですが、心の箍(たが)を緩めてしまってはいけません。
少なくとも人生の大先輩が・・・です。







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