タカラガイの独り言

ダイビングや旅のこと、子どもたちとのサッカーの事など徒然に。

2007年09月

リモワ、再び壊れる!

先週、ロタ島からの帰り。成田空港でいつものようにバッグが出てくるのを待っていた。
しばらくするとバッグの出てくる口から見慣れた我が家の銀色のリモワが出てきた。
手元に来るまで待ち、どっこらしょ…と降ろしたら………、キャスターが壊れていた。




エッ!? ウソ……、またぁ?




これで今年2回目だ。96775e18.jpg

なんか飛行機に乗るたびに壊れてるような気分だ。折角、楽しい旅行から帰って来たときにこれでは、気分悪いことこの上ない。

航空会社(ノースウェスト)に弁償して貰おうとしたら「航空会社ではキャスター部分や取っ手などの突起部分に関しては免責になってます」とのこと。

ナンジャ、そりゃ!?

だったらリモワに無償修理をさせようかと保証書を読んだら、この手の破損は運送会社(=航空会社)の責によるもので保証は出来ないという。

だったら誰の責任なんぢゃ!

まさか私の使い方が悪い…なんて言わんだろうな。


リモワは軽量化のためにジュラルミンで造られているから、凹みが出るのは承知の上で購入している。しかし、こんなに簡単にキャスターが壊れるとは思ってもみなかった。
取っ手ハンドル部分やキャスター部分は一番重量がかかる場所だ。だからこそしっかり造っておいてくれなくては困るのだ。
重量がかさむからシッカリした旅行カバンを購入したつもりなのに……。

前回のキャスター破損の記事を検索結果から読まれる人が多いので、再度記す事にした。
前回のキャスター破損時も、クレーム・カウンターでリモワの破損が一番多いと聞いているから、きっと同様の破損で腹を立てている人が多いのだと思う。

やっぱり日本製が一番なのかなぁ。デザインを優先すると失敗するってことかなぁ。






ビーイズム

今回のロタ島ダイビングで新しいギアを使用しました。ビーイズムです。

これまでマレスを使用していたのですが、重いし呼吸時に少し違和感を感じていたので思い切って買い換えることにしたのです。

飛行機搭乗の度に重量超過チャージを取られるのも気に入らず、少しでも渡航時の重量を減らしたかったというのが第一の理由ではあったのですが。

ビーイズムってブリジストンの子会社が造ってるそうですね。ブリジストンとダイビング………。
ちょっと不思議な感じですが………。
そのレギュレータが………、


コレです↓


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今回、使用してとても気に入りました。


8ae504d0.jpgまず、自分好みのエアー量に調節できます。=②

もう一つのお気に入りがマウス・ピース部分が360度自由回転することです=①
自由に回転してくれるおかげで、顔を左右に向ける際にホースの抵抗を全く感じません。

マウス・ピース自体は私には少~し小さかったですが、これも付け替えれば良いだけのことで、とても軽い呼吸とマウス・ピースをくわえている抵抗を感じずにダイビングが出来ました。

それにしてはエアー消費量がいつもと殆ど変わらなかったですが…f(^_^;)

追々エアー調節バルブを微調整してエアー消費も少なくなるだろうと期待してますけど。



そしてもう一つ。da945689.jpg


気に入ったのが残圧計です。コレ→

ネッ! カッコ良いでしょ?

棒状のゲージです。

撮影方向をミスっちゃったのですが、反対側の目盛りには200、100、50のところに小さな突起があるので、目視しなくとも指先で触れば残圧を知ることが出来るのです。

これは便利でしたね。
特にケーブや沈船の中など、暗いところでは効果絶大!

ロタのショップではスタッフが機材をセッティングしてくれるのですが、わたしの担当をしてくれたフィリピン人ガイドは「カッコイイ~!」と日本語で絶賛してくれました。

ちなみに今回のロタ島行きではノースウェストのサイパン直行便を利用したのですが、ノースでは重量超過料を取られませんでした。
しかしロタ島へ渡る際のフリーダム・エアーでは重量制限が50ポンド=約22.6kg。
結局、重量オーバーで空港内カウンターの前でトランクを開け、手荷物として持ち込むハメになってしまったのでした(T_T)

快適なダイビングは出来ましたが、軽量化作戦はみごと大失敗に終わったのでしたf(^_^;)

でも、ローカル航空だから……ね。

しゃ~ないっちゃあ、しゃ~ないかな。



そうそう! このレギを購入するとき「伊豆あたりで使うときは気を付けてね」と言われました。
皆さん、何故か判りますか? すぐに盗まれてしまうのだそうです。
機材洗い場でバディと話をしながら機材を洗っていたら、目の前で持って行かれそうになったこともあるそうです。

まさかダイバーが? と思いますよね。
でも、ダイバー仲間といっても悪い奴はいるもんです。

ダイビングに限らず、私たちはついつい同好の志であるとその人を信じる傾向にありますが、どこの世界にも悪者はいる…っていう事の証明ですね。

物がなんであれお互いに気を付けましょう。
ちょっとした注意を払うことで不愉快な想い出を残すことから避けられます。







ロタ島

先週の金曜日、遅い夏休みをもらってロタ島へ行ってきました。

結局、今年の夏は8月に子供のサッカー合宿で1日、今回で1日、あと体調崩してダウンし1日、の3日間しか休みを取りませんでした。
土日も返上してフル活動。我ながら「よう頑張るなぁ」と思ってます。

だから…ってワケでもないのですが………。

夏休みです、この時期に。


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ロタ島へは数年前から行きたいなぁ、と思っていたのですがなかなか実現に漕ぎ着けず、今回ようやっと念願が叶いました。
ロタ島へ行きたかったのはロタ・ホールというダイビング・ポイントに行ってみたかったからです。
海況が良くて太陽が真上に来ないと美しくないとのことで、なかなかチャンスをつかむのが難しいそうです。

エッ!? わたし? 潜れましたよ。

最終日の最終ダイビングで。


永年待ちこがれていたポイントだけに、潜った瞬間は感動ものでしたね。その感動の模様はウェッブの方で近日アップいたします。ea7e1f78.jpg


ロタ島は透明度が高い分、魚の数は少なかったです。でも、それでもハワイ島ほどではなく、写真のようにホソカマスの群れ&トルネードも見れたし、チョウチョウウオも多かったし、それなりに楽しめました。
けれど、やっぱりどちらかと言えば地形を楽しむ島でしょう、ここは。
なにせ透明度は60?を超えることもしばしばだそうで、私が潜った初日のポイントでは40?ほど抜けていました。

さて島での話はウェッブの方で後述しましょう。

この島の島民はみなとてもフレンドリーで、実際ビーチでくつろいでいたら、ごっつい顔の兄ちゃんが私に向かって手でカムカムしたのです。わたしの後に誰か知り合いでも居るのかと振り向いても誰もいません。そしたら今度はハッキリと「Come here!」。

数人で輪になってビールを飲んでいます。彼はわたしに「Drinki'n!」とバドワイザーを差し出しました。

この島では道を歩いていると必ず挨拶してきます。車ですれ違うときも必ず手をあげていきます。とにかくみんな親切でフレンドリーなのです。



すみません、ちょっと話を東京に飛ばさせて頂きます。

今朝、疲れの残る身体で満員電車に乗っていたら、若いサラリーマンが年老いたサラリーマンを怒鳴っていました。
若いサラリーマンが年老いたサラリーマンを怒鳴った理由をわたしは知っています。
老人が電車から降りようと私と若いサラリーマンを強引に押しのけて出ようとしたからです。私は車中に残る身でしたが、若いサラリーマンは同じ駅で降りるところでした。

何で老人は「すみません。降ります」と言わなかったのでしょう?
どうして若者は「私もこの駅で降りますよ」と言わずに怒鳴ったのでしょう?

人の心がギスギスしています。

もしも銃が自由に入手出来たら、そこら中でドンパチ起きても不思議無い都市です、東京は。

その後の車中で、何で東京の人々はこんなにも心が貧しいのか考えてみました。
で、思ったのですが、東京に居る人は(全てでは無いでしょうけど)お金を稼ぐことが第一の目的でここに住んでいるからではないでしょうか?
ロタ島の人々は(やっと話が元に戻りました)、お金を稼ぐことよりも人生を楽しむ事を第一の目的に、この島に住んでいるのだと感じたのです。
お金が目的なら、少なくともロタ島よりグアムやサイパンの方が仕事も多いし収入も多いでしょう。

魚種は少なくとも魚はいくらでも捕れます。果物も野菜もヤシガニだって取れます。
豚も鶏も放し飼いで育っています。
だから、きっとお金は二の次なのです。食べ物には不自由しないから、人生を楽しむことが出来ます。

物質であふれかえった日本=東京の人々と、物は無いけど自然の中で島中の人々と友だちとして毎日笑いながら生活しているロタの人々と、どちらが幸せと思いますか?

日本脱出を夢見始めて、はや10数年。
いつまでたっても東京からすら脱出できない自分が、もの凄く怖くなってきました。



















ちょっと、マジな事を書いちゃいましたがロタ・ホール、見たいですか?





ウェッブの方でバシッとお見せしようかと思っていたのですが………。





なんかそれじゃ何とかの出し惜しみ…ってヤツですよね。







では、ド~ンとお見せしましょう。













ド~ン!




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世界一周疑似体験

世界旅行博に行って来ました。
昨年、初めて行った際にとても楽しかったので、今回はしっかり観て来ようと決めていました。

この博覧会に行くと世界一周旅行した気分を味わえます。
出展している国の人々も楽しそうです。
それぞれの国の人たちがお互いに写真を撮りあったりしていました。

各国、各ブースはそれぞれ趣向を凝らした展示をしていて楽しめます。
音楽や踊り、航空会社では航空券や旅行券がゲームやクイズで当たったりもします。
私の前にいた女性はフィジー旅行が大当たり! フリー航空券を当てた学生もいました。
会場はその度に大騒ぎになります。
そんな光景を目の当たりにすると、わたしも一丁当ててやるか! ってな気になっちゃってトライしたのですが、そうそう当たるわけ無いですよね。


そんな話しはさておいて、では早速、世界一周の旅に出発しましょう。

ますスタートはお隣の国・韓国です。
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タイです。仮面の中のお顔も拝見したかったですね。
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どこの国か判りますか? 
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「ナマステーm(_ _)m」    こちらはインドです。
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目だけで見られるとちょっと怖いです(;^_^A
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上の男性と違いこちらの目はびゅ~てぃふぉ~!
あまりの目の美しさに見とれてしまい、どこか忘れました(;^_^A モルジブ方面の航空会社だったかと…。この後、踊りも披露してくれました。
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この方と会場で鉢合わせするとちょっと驚きます。 パプアニューギニア。
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日本からはお母さん代表。
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アフリカです。国はどこだったかなぁ(;^_^A
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この後、パシフィック・ナイト・パーティーに招待されました。
パプアニューギニア、ミクロネシア連邦、マーシャル諸島、パラオの各国大使、知事や日本からは外務省の木村仁副大臣も列席されてました。



そんなお歴々の前で披露されたダンスがコレ↓

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列席者は当然、南方系の人々です。中にはビーチサンダルにムームー、アロハだけ、真っ赤なスーツ姿といった出で立ちの人もいて、とっても不思議なパーティーでした。

でも、楽しかったぁ。


もっと色んな国の写真を撮ったのですが、ここのブログでは最大10カットしか画像をアップ出来ないそうで、お見せできないのが残念です。





エエッ!? 別にもう一つ記事をたてろ…ですって? 






それはまたの機会に……。







出来れば皆さん、ご自身の目でご覧された方が………。







明日(16日)まで東京ビッグサイトでやってます。













外国からのお客様

昨日、外国のお客様が来日。
彼は1年ぶり3度目の来日だそうなのだけど、何処で待ち合わせをしようかとメールでやり取りしていたら、どうも要領が悪い。
荷物も多いらしいし、落ち会えなかった時の事などを考えたら、私が成田まで出向いた方が確実。
結局、早朝に家を出て成田へ向かうハメになってしまった。

私の方は早朝からの豪雨で、電車が10分遅れて成田空港に9時15分到着。飛行機の方は定刻より15分早く、8時55分に到着していた。

どうせ入国審査と手荷物の引き上げ、税関で時間を食うだろうとからと、慌てはしなかったけれど、ところが1時間待っても彼は出て来ない。

まさか日本の入国に慣れていてサッサと手続きを終え、私の到着が遅れてるうちに何処かに行ってしまったのではなかろうか…と不安を感じ始めた頃にキョロキョロしながらカートを押して出てきた。

南の島の住人だ。ノンビリしてることを忘れてたf(^_^;)

彼は別の島の女性と一緒で、彼女は市ヶ谷のホテルに向かうと言う。
「どうやって行くの?」と聞いたら別に決めていないと言うので、日本語ペラペラかと思いきやまるでダメ。
市ヶ谷なら電車で行った方が早くて安いから、では途中まで一緒に行きましょう…となった。

京成に乗り込み彼女の予定表を見せてもらったら、誰が書いたのか

成田空港→リムジンバスで東京のホテルで降りる(ホテルは××か△△、もしくは○○が良い)→タクシーに乗り運転手に「◇▲◎ホテル!」と言う。
          ◇▲◎ホテルの住所と電話番号

これだけ!? (勿論、英語で書かれてます)。
初めて日本に来た外国人がこれだけのメモで成田空港から市ヶ谷のホテルに辿り着けるのでしょうか?


当然ながら彼女は切符の買い方も無人改札の通り方も知らなかった。
京成に乗るとき「もしや!」と思って振り返ったら案の定切符を置き去りにしていた。

そして、
「コレが無いと駅から出られなくなって、この電車で生活するハメになるよ」と私が言うと、ケラケラ大笑い。
さすが南方の島の住人だなぁ。何事もアッケラカン、です。彼女は私が3年前に訪れたマジュロから来たのでした。

懐かしいマジュロの話で少し盛り上がり(私の記憶が薄れていて思い出せなかったf(^_^;) )、電車の窓からお寺が見えれば「あれはお城か?」と大騒ぎしつつ電車が日暮里に近づくにつれて、ちょっと心配になってきた。
万が一の時には電話をしなさい、と私の携帯電話番号をメモってあげて秋葉原で別れた。
結局、電話はなかったのできっと無事に(なんとか?)辿り着いたのでしょう。



夜。
お寿司が食べたいというお客様と寿司をつまみ別れた。

帰る際、エレベーターに乗る時にわたしは日本人女性と一緒になった。扉が開き彼女が降りようとしたので扉を手で押さえてあげたら「ありがとうございます」と言われた。

そして、とっさに私の口から出た言葉が、


You are welcome !


この日、朝からずっと英語漬けだったせいだショック

大相撲観戦

お客様と大相撲9月場所観戦に行ってきた。
わたし個人としては相撲観戦はこれが2度目。

初めて行ったのは確か7年ほど前。国技館に一歩入った瞬間、タイムスリップしたような雰囲気に驚いた記憶があるのだけれど、今回は感じなかった。慣れなのかそれとも雰囲気そのものが変わったのか……。abb1f24d.jpg

小気味よい太鼓の音が聞こえなかったからかもしれない。

わたしは中学の頃から相撲が好きになり、一時期は結構好きな力士もいたのだけれど、ここ数年はまるで興味が無くなってテレビでも観ることがなくなってしまった。

ひいきの力士でもいればそれなりに観戦にも熱が入るのだけれど、いまでは魁皇くらいしか好きな力士がいないから、おのずと観戦よりも会話の方が優先されてしまった。周りの人達も迷惑だったかもしれないなぁ。

それでも高見盛などの人気力士が出てくれば、場内の歓声もひときわ大きくなって、関取の漫画チックな動作や表情に館内も沸く。

流石に上位三役あたりの取り組みになると、迫力も数段凄くて見栄えしたけれど、横綱・朝青龍が出てればもう少し楽しめただろうなぁ。
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それにしても朝青龍は今後、どうするのだろう? 徹底してヒール役を演じてくれれば相撲ももっと面白くなるだろうと思うのだけれど、皆さんいかがか?
彼の不謹慎さはもはや治りようがないだろうから、いっそのこと相撲界きってのヒールで歴代ワーストNo.1の横綱でいれば良いと思うのだが……。

それはそうと、外国人の姿が目立った。中にはスモウ・レスラーばりの体躯の外人もいて、聞いたところによるとオーストラリアやニュージーランドのラガー・マンだったそうな。
彼らは、相撲を観てどう思ったのだろう? 「オレノブチカマシノホウガツヨイゼ!」とでも思って観ていたのだろうか?




なんだか今回は文にメリハリが無くなってしまったf(^_^;)


セカンドカメラ

今年2台目のカメラ購入です。
と、いっても買ったのは私じゃなくてかみさん。

なんでもシュノーケリング中に使用できるカメラが欲しいのだそうな。



           で、買ったのがコレ↓

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オリンパスのμ770swです。

実はずっと買おうか止めようか迷っていて、その迷いを何度も聞かされ続けてて辟易してたら、いつの間にか生産中止になっちゃったのです。

ビッグカメラでは全店売り切れ。新宿のヨドバシカメラでも残り3台。
こうなると購入意志が固まるのですね。
結局、買っちゃいました。


このカメラ、ヨドバシカメラでの売り文句が

“工事現場向き”
                  どういう意味でしょ?

水深10m防水なので、シュノーケリングどころか浅瀬のダイビングならこのままハウジング無しで使用可能なのです。
だから、泥にまみれようと、お昼のラーメンに浸そうと、水洗いOK!
だからでしょうか?

ちなみに噂では、水深10mどころか20mでも大丈夫らしいです。
試した人がいるらしくて、水深25mで完全に壊れたそうです。

こういう事にトライする人って、どんな人なんでしょうか?
モルジブでジップロックにデジカメ入れて潜った人に会いましたが……。

わたしはこのカメラ用のハウジングを買う予定です。
自分のダイビング用セカンドカメラとして使うためです。
ムフフフフ 笑顔

このカメラにハウジング付けて潜れば水没の心配ゼロです。
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